アッサラームレイコム、世界一周しているほしけんです。
前回、イランから飛行機でトルコに行き、その後エジプトのシャルムエルシェイク空港に到着。シャルムエルシェイク空港からダハブまで来ました。
ダハブはおそらくバックパッカーの中では有名な沈没スポットでしょう。
自分もそりゃ経験してみたい!と思って、行くことにしたのです。
今回はそんなダハブでののんびりライフについて紹介します。結論としては確かに良かったといえます。
ダハブでのんびりライフ(グルメを紹介)
今回の記事はあまり情報量として薄いでしょう。ダハブの雰囲気を感じてもらえれば。
街の雰囲気

こちらはダハブの海に面するメイン通り。いろんなレストランやお土産屋、ツアー会社、ダイビングショップがあります。

ダハブは海に面していて、海がきれいです。ここでダイビングのライセンスを取得する人も多いんだとか。
その理由は海がきれいなこと、ライセンス取得費用が安いことです。のんびり過ごしながらダイビングのライセンスを取得もありな生活ですね(自分は保有済)
普通に泳ぐのであれば、通りの北側がその部分になります。

メイン通りにある比較的大きいスーパー。必要なものは基本的にそろっています。

メイン通りにあるレストランに入ってみました。

レストランが海につながっています。

マンゴーマンゴーというシェイク(50ポンド:250円)。とてもおいしいんです。こういったのを飲みながら、海を見てのんびりするライフ。いいんじゃないでしょうか。

ちょっと離れた場所にあるパン屋さん。
グルメ



まずはエジプト定番ご飯、コシャリ。1つ40ポンド(200円)
個人的にはバス会社隣にあるコシャリ屋さんがおいしかった。

インスタントコシャリ。50ポンド(250円)?と普通に食べるより高い。
しかも、おいしくないので買わないようにしましょう。店員さんがこんなんあったん?って感じでした。


焼き魚が食べられるお店。海沿いから離れていて、ローカルな感じです。料金も100ポンド(500円)以下でご飯、サラダとセットなので安い。

ねこに常に狙われるので注意しましょう。

おばちゃんたちの総菜屋さん。エジプト料理が楽しめます。
自分はいろいろ食べたかったので、切って盛り合わせてよーとお願いしました。50ポンド(250円)

ハンバーガー。45ポンド(225円)
まとめ
比較的安く、いろんな料理が楽しめるのでやはり沈没する理由がわかる。ほかには中華、タイなどもありました。
次はブルーホールでダイビングの話をします。
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